2chの怖い話のまとめサイト

    心霊スポット

    3: 心霊の名無しさん
    今のうちに、自分の行ったことのあって、オススメの廃墟・心霊スポを挙げておく 

    ・旧犬鳴きトンネル(福岡) 
    ・十三佛(福岡) 
    ・力丸花ホテル(福岡) 
    ・イノチャン山荘(佐賀) 
    ・朝鮮学校旧校舎(福岡) 
    ・鳥栖のラブホの廃墟(佐賀) 
    ・武雄のラブホの廃墟(佐賀) 
    ・信愛病院(熊本) 
    ・阿蘇観光ホテル(熊本) 
    ・芥屋ビーチホテル(福岡) 
    ・佐世保の水族館跡(長崎) 


    あと・・・思い出しながら書いていくわ 
    夏に向けて、場所をあげていこうぜ

    kaidan17
    【九州北部の廃墟・心霊スポット】の続きを読む

    1: 心霊の名無しさん
     ブラックハウス
    【所在地】新潟県西蒲原郡弥彦村麓

    ホワイトハウスで家族を惨殺した少女が最後に辿り着いた場所、といわれる廃墟。
    何かに取り憑かれたように彷徨い続けていた少女は、ふと我に返るとこの建物内にいたそうだ。
    彼女の目の前にあったのは、天井からぶら下がる大きなフックだった。
    家族を殺したことを悔いた彼女は、このフックを使って自殺したらしい。
    付近には不気味な鉄塔があり、この建物は「自殺電波塔」とも呼ばれている。

    kaidan14



    【【閲覧注意】ガチでヤバイ心霊スポット】の続きを読む


    1: 心霊の名無しさん

    江戸三大刑場の一つとして歌舞伎や講談にも登場

    江戸時代、南千住の小塚原刑場、八王子の大和田刑場と並んで三大刑場の一つといわれていた「鈴ヶ森刑場」。歌舞伎や講談で知られる『八百屋お七』の処刑地としても有名です。 案内板によると、当時刑場の規模としてはとても大きなものだったようですが、現在は、歩道沿いの木々に覆われた石碑や、首洗いの井戸などが残るだけとなっています。 都会のビル群の中に立つ供養塔や大小の無縁仏が、命を失った人々の無念の思いを今に伝えています。

    火あぶり台、首洗いの井戸など当時の様子を物語る処刑物の数々

    罪人は皆、3mをこす角柱に縛り付けられ、槍などで刺殺されました。また火あぶりの刑を申し渡された受刑者は、足下に薪を焚いた鉄柱に縛り付けられ、石の上で生きたまま焼殺されたという記録が残っています。そういう時代、また罪人だったとはいえ、なんて残酷! ここ鈴ヶ森刑場跡には、そのための火あぶり用の鉄柱や磔(はりつけ)用の木柱を立てた礎石、首洗いの井戸など、当時の悲惨さを思わせるものが残り、処刑の様子を想像するだけで身震いしてしまいます。

    4割はえん罪だったとか。受刑者たちの魂はいずこへ

    品川区の郷土史資料によると、ここで処刑された人たちの4割は、えん罪だったそうなのです。刑場跡の隣にある大経寺は、こうした受刑者の冥福を祈るために建てられたもので、現在も供養に訪れる人のために線香と喜捨箱が用意されています。 恐ろしくも切ない歴史を刻む鈴ヶ森刑場跡は、都心の心霊スポットとしても有名ですが、えん罪で処刑された10万人もの無念を考えると、その人たちの霊が出没するという話にうなずけないこともありません。この地を訪れたなら、受刑者の霊の冥福を祈り、合掌礼拝をお願いします。

    kaidan4

    【受刑者の無念が漂う、東京の心霊スポット】の続きを読む

    このページのトップヘ