110: 心霊の名無しさん
数ヶ月前にTVでイタリアの旅番組をやっていたけど、これが 
普通の観光ではなく、前世がイタリア人男性だったのをはっきり 
記憶しているデンマーク人女性の旅っていうのだった。 
前世の記憶をもとに、昔住んでいた家にたどり着いて号泣してた。 

前世の家がそのまま普通にあるっていうのは、さすが欧州。

kaidan147



      112: 心霊の名無しさん
      ロンドンにいったときサウスケンジントンの宿に泊まった。
      シングルを予約していたのにツインのシングルユーズで
      部屋もTシャツで過ごせるぐらい暖かかった。
      ラッキーとしか思わなかった。7時になると部屋の前は人通り
      がなくて、自分の部屋の回りは全て泊まり客がいない。
      従業員も朝まで来ない。
      夜、ロンドン塔の兵隊さんみたいな服をきた体が現れた
      右手がない、首もない。夜中になると現れて「契約書、契約書
      契約書がない。」ってうめいてる。床の上をはいずりまわって
      騒ぐだけなのでベットまで上がってこないので放置。
      その宿に泊まってる3日間続いて眠れなかった。
      最後の夜、つかれはてて部屋のドアあけっぱなし。
      財布パスポート全財産テーブルに置いたままベットに倒れ込んで
      寝た。何も無くなっていなかった。それが、オカルト

      122: 心霊の名無しさん
      >>121
      旧市街(ガムラスタン)一帯が心霊スポット。
      霊感が異様にある妹が遊びに来て案内したんだけど
      おびただしい首なし死体が歩いてるってびびってた。
      そういえば「ストックホルムの心霊マップ」
      って本が図書館にあったなぁ。
      借りてくればよかったと後悔

      120: 心霊の名無しさん
      五月蝿くて寝られませんでした。
      最後の晩にゆっくり寝たくて味塩まいたら
      立ち上がってベットまで来て首しめられました。
      恐い気持ちより何だ立てるんじゃんって思ってしまいました。

      124: 心霊の名無しさん
      海外でオバケ体験した時の心構えってイギリス人の先生
      に昔教わったんです。

      自分は祈る神様も違うし、生まれ育った場所も違うし、
      この国の人の気持ちなんて理解できないし、たまたま
      ここに居るだけです。何の力にもなれません。
      一緒にきても自分が困るだけだからやめてくれ。

      っていう心がまえで凶暴な感じがしたら「幽霊が出たから
      部屋を変えてくれ。」はペケで「ちょっと、この部屋が気に入らないから変えてくれ。」とない物として振る舞えといわれたよ。

      138: 心霊の名無しさん
      そういえば、国内なんですけど戦争つながりで
      沖縄離島の旅館に泊まったら、台風シーズンだったので
      客が自分たちしかいなかった。
      深夜、ふと目がさめたら
      廊下の通路を「おわわわわわあ!って叫びながら全力で
      走り抜けて行った人がいた。
      あの、私の部屋突き当たりなんですけど。

      140: 心霊の名無しさん
      >>138の話で思い出したのですが、私も実家に帰ったとき不思議なことが
      ありました。
      3年前の暑い夏でした。帰国直後で時差ボケのせいか真夜中にふっと目が
      覚めて、あー日本に帰ってきたんだなぁなどと考えていたところ、突然
      うわあぁぁぁぁ!!!キキキキーッ!ガラガラガシャーン!
      家は見通しの良い県道のすぐ脇にあるので、5秒もかかりません。事故だと
      思い急いで外に出ました。ひどい事故かもしれないので、救急車を呼べるよう
      枕もとにあった携帯を持っていきましたが、何もありませんでした。県道は
      しーんと静まったままです。でもあの大音響は間違いなく事故です。
      気になったことは悲鳴、ブレーキ音&衝撃音は聞こえたのですが、その前の
      車(もしくはバイク)のエンジン音が全く聞こえなかったことです。となると
      自転車か?とも思ったのですが、あのブレーキの音は自転車のものではないです。

      141: 心霊の名無しさん
      信じてもらえないかもしれないけど、数年前、東南アジアの某国に住んでいた頃
      旦那が取り憑かれた。お祓いを終えるまで、結構大変だった。
      でも、最初に旦那の異変に気付いてくれたのは、会社の人だった。
      私って一体・・・

      146: 心霊の名無しさん
      >>141 もう少し詳しい話をお願いします。
      かなり昔のバリ島の悪魔に取り付かれた女・・・みたいなドラマを思い出した。


      イタリアって(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル

      143: 心霊の名無しさん
      妹が体験した話。。。

      新婚旅行でヨーロッパを周っていて、その日はイタリアに来ていた。
      市内を観光した後ホテルに到着。
      案内された部屋に入るとお城の中の様なビックリする程キレイな部屋、
      でもなんとなく一瞬、湿った様な匂いがしてちょっと暗く感じたと言う。
      しかしその日は飛行機で移動したり観光した疲れがあってか、ぐっすり就寝。。。
      ところがイタリア滞在最終日の夜の事、夜中に妹は何となく嫌な気配で目が覚めた。
      部屋の中に人の気配がするのだ。
      ふとその気配がする部屋の入り口のドアの方を見ると、男の人が二人立っているのが見えた。
      イタリア人らしいその二人は、映画でよく見る様な司祭などが着ているローブを身にまとっていて、
      一人は頭に毛がなくてツルツルだったと言う。
      その瞬間、妹は金縛りに合い声も出なくなってしまったそうだ。
      するとそのツルツル頭の方が、音もなくス~と妹の所まで寄って来ると、突然手で首を締め付けて来たと言う。
      苦しくてもがいていると、ツルツル頭はさらに首を締め付けて来る!
      隣りでは、ダンナが寝息を立てて呑気に寝ていて起きる様子もない。
      妹は何とかダンナに気づいてもらおうと、声にならない声を出し体を動かそうと頑張った!
      するとその意思が通じたのか、ダンナが寝ぼけまなこで起きてくれた。
      その途端、二人の男の姿はパッと消えてしまった。。。

      これ、7年程前に本当にあった話です。。。

      管理人のコメント

      コメントです

      参照元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/world/1089188193/